どうも水面下で。外国に出て行く動きが多いようです。
どうも、今年に入ってから水面下で海外進出支援が頻繁になってきているようです。
前回ここでお知らせさせていただきました、京都市産業技術研究所との『海外販路開拓支援』ミッションですが、まもなく西海岸横断のリサーチがスタートします。
前回、日本の伝統工芸品が比較的アメリカで受けが良く、また販路を開いて帰国したことから、シアトルを皮切りに、サンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴと縦断を今年1年を使い敢行いたします。
色々な所でお話しを聞く機会がありますが、どうやらシーズ開発の限界に達しているようです。 私はとてもシンプルに考えています。 『ニーズがあってのシーズです。』
そろそろ、中小企業の経営者の方々も気づかれてはいかがなものでしょうか。。。。

